(日本語音声)テーマ別探求4:信用あるESG評価と適切なベンチマークの開発

スピーカー: Jenny Mathilde Nordby, 牧野義之, 牛島慶一 および Richard Barker
RepRisk, S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス, EY Japan および University of Oxford

このコンテンツを閲覧するには、参加登録をしてください

アドレスを送信いただくことで、 利用規約に同意したものとみなします
記録を見る

概要

  • 財務上意味のある、リアルタイムのESGデータとはどんなものか?どう実現できるのか?
  • 国際的な開示枠組みをめぐる展開は、どの様に投資判断に有効なESGデータの開発につながるのか?「ダブル・マテリアリティ」の考え方はどう取り扱われるのか?
  • インデックスプロバイダや評価機関とのエンゲージメントは、GPIFの主要イニシアティブのひとつである。結果どれだけ、ESGインデックスの構成や評価手法についての透明性を、投資家に与えることにつながっているのか?

  • Richard Barker, Professor of Accounting and Associate Dean of Faculty, Saïd Business School, University of Oxford
  • Jenny Nordby, Head of Partnerships & Third-Party Distribution, RepRisk
  • 牧野義之、S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス マネジング・ディレクター 日本オフィス統括責任者
  • モデレーター: 牛島慶一、EY Japan 気候変動/サステナビリティサービス(CCaSS)

ハンドアウト: